3年ぶり?のパンク修理
今週から自転車通勤が再開です。
バスと電車だと1時間もかかるので、35分で会社に到着できる自転車通勤の良さに改めて気付きました。
どういうわけか首都圏の鉄道って「異音で車両点検」してみたり「人が線路内に立ち入ったり」で、電車がよく遅れます。
2週間で3回も遅延に巻き込まれたので、電車通勤はもうコリゴリ(´・ω・`)
日本の鉄道は時間に正確とよく言われていますが、通勤時間を除いて統計を取っているんでしょうか?
最近は他社路線への直通運転で、遠くの事故でも影響が大きくなってきました。
埼玉から横浜までのような長距離通勤する人って限りなく少ないと思うのですが、なんで直通運転を増やしちゃうんでしょう?
直通運転のメリットよりも遅延の影響を受けるデメリットのほうが多くない?
大変だった通勤電車ともこれでおさらばです(`・ω・´)
久々の自転車通勤で、タイヤに空気を入れてみました。
いつも7bar程度の空気圧にして、1ヶ月間隔ぐらいで空気を入れなおします。
久々の自転車通勤前夜に空気を入れて、朝乗ってみるとなんか後輪がスカスカした感じ。
時間ぎりぎりになっているので、しょうがなくそのまま会社へ。
帰りにタイヤを触ってみると、1barも残ってない感じです。
携帯空気入れを忘れてきたので(よりによってこんな日に)、パンクしないことを祈りつつ自宅に戻ります。
ギリギリでマンションに到着してセーフでした。
手で押してみるとかなりふわふわ
タイヤをコンチネンタルのグランプリ4000sにしてから初めてのパンクです。
久しぶりすぎて、チューブ交換も忘れかけw
とりあえず交換してみると、なんと10分程度でチューブの交換が終わりました。
ところで、取り外したチューブに空気を入れてみても、パンク箇所がわかりません(´・ω・`)
3年以上経っているチューブなので、バルブ周辺のゴムが劣化したのでしょうか?
女子並みの握力しかないので、金属製のタイヤレバーを使います。
通勤自転車のホイールは安い鉄下駄(2kg以上もある)なので、タイヤをはめるときに傷がついても全然平気w
これがカーボンホイールなら、石鹸水をつけた手でタイヤをはめる必要があります。
でも自分の握力ならどんなに頑張ってもムリそうです(笑)